2012年02月15日

ケーズデンキでキーボードを買う、の巻

メーンのパソコンはデスクトップで外付けキーボードを使っているが、もう5年近く使っていて、入力部分の印字はほとんど消えている。

このところUSBの反応が悪くなったことと、USBのコードもじゃまに思えるときがあるので、買い替えをしようと思っていたところ、とうとう、何度もUSBのコードを差し替えても認識しなくなってしまった。

すぐにでも買いに行きたいところだけど、この大雪。

仕方なく、以前、ネットで購入したロジクールのメンブレン式のサブキーボードを押し入れから出して使っていたが・・・。



↑ このように狭い机なので、でかいためかなりの部分を占領している。

そして、パンタグラフ愛用者としては、このメンブレンのキー入力がストレスに感じることこの上ない!

そしてそして、デリートキーが前のエレコムと違う場所にあり、自分ではデリートキーを押しているつもりがバックスペースキーを押していて、とんでもないことになったり。

全然、仕事も進まないので、やっぱり思い切ってケーズデンキへ。

インターネットで買ったほうが若干安いのは分かっているが、以前のこのロジクールで散々な目に遭っているので、こういう毎日使うものは多少高くても自分の目で確かめたほうが間違いないと思う。

このときは、確かクチコミでみんなが絶賛していたので、やっぱり大きいキーボードもいいかなあ、
なんて安直に買ってしまって大失敗。ずっとお蔵入りだった。

ケーズデンキに行くと前使っていたエレコムのもあったんだけど、
やはりワイヤレスに引かれ、Buffaloの3980円のものを購入。

それがコレ。私としてはテンキーも不要だったが、テンキーなしはなかったから致し方ない。


仕事中によく食べるポッキーと一緒に。

ケーズ電機はEdyが使えるのがいい。ちょうどマイルをEdyに換えたばかりだったから助かった!

ところが、ところが。

あんなにじっくり選んだキーボード、やっぱりパーフェクトというのはないようで、今度はデリートキーが小さい!豆のようだ。

たまたま購入した2日後に女池にあるパソコン工房も覗いたが、パンタグラフのキーボードはみんなデリートキーが小さかった。

今のキーボードはみんなそうなっているのかな?

ワイヤレスということがちょっと心配だったけど、今のところ快適に使えています。



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